こんにちは、星井大雅です。
前回の釣行後、風呂場で竿を洗い水気を拭き取っていたら、竿先にキズが!いつ?どこで?思い当たる記憶が欠落。お気に入りなのに・・・。竿は丁寧に扱わないといけませんね。
お気に入りの「掛け調子」の竿。
シマノの炎月SS「K-B66M-S」です。

掛け調子とか乗せ調子とか、いろんな種類がありますが、私は着底感度を何より重視。
ドテラ流しの釣り、100m先でも60gのタイラバ着底がしっかり分かる竿が好きなんです。
で、今使用しているのは1年半くらい前に購入したもの。
本当は、竿先カバーをつけて持ち運ぶべきだと思います。
使わない理由は2つ。
一つは、竿先カバーをつけることで、釣行後にガイドにサビが出たらいやだから。
もう一つは、車での移動にて傷つく場面を想定していなかったから。
だかしかし!
今回は釣行前後で竿をどこかにぶつけたのか、塗装が剥げているようです(>_<)


竿先カバーを使うメリットとデメリット、今回はメリットを重視すべきでした( ゚Д゚)
こうなると、新しい竿を欲しくなるのが私の悪い癖(*_*;
昨夜からAmazonで検索しまくり(*’ω’*)
とは言え、他の竿を持っているのだから、まずそれを使わないと。
買うにしても、次回の釣りフェスを見てからかなぁ。
とりあえず明日、この竿を使うので、マニュキア用のトップコートで応急処置しました!
どうか本命が釣れますように。















