いつ?どこで?お気に入りの竿は丁寧に扱わないといけませんね

20261024アイキャッチ

こんにちは、星井大雅です。

前回の釣行後、風呂場で竿を洗い水気を拭き取っていたら、竿先にキズが!いつ?どこで?思い当たる記憶が欠落。お気に入りなのに・・・。竿は丁寧に扱わないといけませんね。

お気に入りの「掛け調子」の竿。

シマノの炎月SS「K-B66M-S」です。

掛け調子とか乗せ調子とか、いろんな種類がありますが、私は着底感度を何より重視。

ドテラ流しの釣り、100m先でも60gのタイラバ着底がしっかり分かる竿が好きなんです。

で、今使用しているのは1年半くらい前に購入したもの。

本当は、竿先カバーをつけて持ち運ぶべきだと思います。

使わない理由は2つ。

一つは、竿先カバーをつけることで、釣行後にガイドにサビが出たらいやだから。

もう一つは、車での移動にて傷つく場面を想定していなかったから。

だかしかし!

今回は釣行前後で竿をどこかにぶつけたのか、塗装が剥げているようです(>_<)

竿先カバーを使うメリットとデメリット、今回はメリットを重視すべきでした( ゚Д゚)

こうなると、新しい竿を欲しくなるのが私の悪い癖(*_*;

昨夜からAmazonで検索しまくり(*’ω’*)

とは言え、他の竿を持っているのだから、まずそれを使わないと。

買うにしても、次回の釣りフェスを見てからかなぁ。

とりあえず明日、この竿を使うので、マニュキア用のトップコートで応急処置しました!

どうか本命が釣れますように。

ABOUT US
星井大雅
海釣り歴19年、タイラバ釣り歴5年のおじさんです。お酒より甘いものが好きで、特にロールケーキとモンブランは大好物です。釣りに行けない休日は、録画しておいたドラマを見たり、アシストフックを作ったりしています。最近、SNSでコミュニケーションを取ることを覚えました。