「また今日も反省文になっちゃいますね」と釣り友さんから言われました

20240608アイキャッチ

こんにちは、星井大雅です。

今日はタイラバ釣りに行ってきました。強い日差しに、昼まで無風という釣り日和。でも釣れず。釣り友さんから「また今日も反省文になっちゃいますね」と言われました。胸に刺さる一言、事実なので仕方ありません。

今朝は7時15分出船。中潮です。

真夏に近い好天で釣り日和。

ポイントまで15分弱で到着。すぐにスタートしました(^^)/

午前中は潮下なので、色々試すことに。

キャスティングもやりましたが、水深50mでなかなか上手くいかず(>_<)

水中は濁りあると思い、蛍光オレンジのネクタイやケイムラのワームを使うも無反応。

少しずつ色をチェンジしていきました。

「午前中は船中アタリなし」かと思いきや、船の後方(=潮上)のお客さんにアタリあり!

なんと3kg超えの真鯛でした(*_*;

そのお隣さんにも真鯛がきたのを見て、私と釣り友さんは潮が変わるタイミングに期待(^^♪

すると昼から南西の風が吹き始め、船の向きがクルリと反転。

午後も潮下になってしまいました( ゚Д゚)

やはりというべきか、私も釣り友さんも本命釣れず。

私は小さいカナガシラが釣れたのみ((+_+))

「また今日も反省文になっちゃいますね」と釣り友さんに言われてしまいました。

そんなん言われても、釣れないのだからしょうがないわー。

両舷でのバーチカルな釣り、多少は(今日はかなり)釣り座の有利不利がありますね。

今日はお客さんの半数以上が釣れてないのですから、運もあるでしょう。

1日やってもアタリは2~3回。

次回も大変なことになりそうです(‘ω’)

ABOUTこの記事をかいた人

海釣り歴12年、タイラバ釣り歴1年半のおじさんです。お酒より甘いものが好きで、特にロールケーキとモンブランは大好物です。釣りに行けない休日は、録画しておいたドラマや釣り番組を見ています。最近、SNSでコミュニケーションを取ることを覚えました。