クリア系のワーム、釣行のつど新しくしたほうが良さそうです

20210419アイキャッチ

こんにちは、星井大雅です。

前回のタイラバ釣りで、ちょっとした発見がありました。それは、「クリア系のワームは、釣行のつど新しいものを使う方が良さそう」ということです。使い方で、釣果に差が出る気がしました。

よく使うクリア系のワームに、紅牙のフレアリーフ(イカ墨クリア)があります。

最近では、中井蟲カーリー(ケイムラクリア)も使うようになりました。

釣行後は、仕掛けと同じように水洗いして乾かします。次の釣行でも使えるのですが、使うたびにくすんでいく気がします。

前回、フレアリーフ(イカ墨クリア)を使う人が何人かいたのですが、新しいものを使った人とそうでない人で、釣果が分かれました。

新しいものを使った人は真鯛をゲットしていましたが、古いものを使った人は釣れていませんでした。たまたまかもしれませんが・・・。

クリア系のワームは、古くなると効果が薄れるのかなぁ、と感じました。

品薄で補充できないから、と何度も使いたくなるのですが、釣れる可能性を少しでも高めるために、ワームは極力新しいものを使いたいと思います(^^♪

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海釣り歴12年、タイラバ釣り歴1年半のおじさんです。お酒より甘いものが好きで、特にロールケーキとモンブランは大好物です。釣りに行けない休日は、録画しておいたドラマや釣り番組を見ています。最近、SNSでコミュニケーションを取ることを覚えました。