撥水&防水キャップ、雨の日の釣りに重宝しそうです

20201016アイキャッチ

こんにちは、星井大雅です。

タイラバ釣りのときに使う帽子、だいぶ傷んできたので買い替えました。釣具店では冬用の温かそうな帽子も並んでいましたが、今日は「撥水&防水キャップ」を買いました。雨の日や波しぶきが多いときに重宝しそうです。

ダイワやシマノの帽子は、ふつうのデザインでも3,000円以上します。カッコいいな、と思い手に取った商品はだいぶお高めでした。

そんな中、セール品を見つけました。2,000円でおつりがくる価格です。結構高さがあり、深めにかぶることもできます。

タグには、耐水圧6,000mmと書いてありました。

耐水圧とは「生地の表面にどれほどの水圧まで耐えられるか」を表したもので、耐水圧6,000mmなら、10mm四方の表面に高さ6mの水柱を立てても水が染み出さない、ということだそう。

小雨を凌ぐためには、耐水圧2,000mm以上とのことです。6,000mmなら多少の雨でも大丈夫ということかしら!?

真冬になると毛糸の帽子をかぶったりするので、今の時期に使うならちょうどいいかもしれません(^^♪

風で飛ばされないように、クリップ付けておきまーす。

ABOUTこの記事をかいた人

海釣り歴12年、タイラバ釣り歴1年半のおじさんです。お酒より甘いものが好きで、特にロールケーキとモンブランは大好物です。釣りに行けない休日は、録画しておいたドラマや釣り番組を見ています。最近、SNSでコミュニケーションを取ることを覚えました。